(はじめに)不知火舞にはまるきっかけを?
- maimai2022m

- 2023年8月18日
- 読了時間: 2分

さて、以前ワードプレスで不知火舞特化型ブログを書いていましたが、残念ながら、アクセス不可能のエラーが発生し、ほぼ使用不可となりました。(管理画面すらエラー)
もともと無料バージョンだったので、仕方ない部分もありましたが、状況も当時と変わったため、気を取り直して、新たなるブログを開設することにしました。
今回のサイトは、結構気合入ってまする!
では、本題。

(もちろん、扇子を持って髪を縛っている方の女性ね、)
餓狼伝説シリーズの実質1作目となる、餓狼伝説2で初登場した不知火舞といえば、このような肌の露出度の多い衣装のクノイチ。(餓狼伝説は、テスト品なので、数えない)
そして、KOFなどでも、おなじみの胸揺れ。
は、もちろんですが、それ以上に衝撃的だったのは・・・

お尻を露出して戦う姿!
プリプリのヒップをギャラリーに見せて相手を蹴り上げる姿。
赤いTバックを尻の間に食い込ませて相手を蹴り上げる姿。
格闘大会で所狭しと、アクティブに動き回る成人の女性のお尻。
魅惑の果実を惜しげなく晒して、戦い続ける舞の姿にイチコロ。

バランス、陰影、曲線美。
2つの尻肉の間に鮮やかに食い込むTバックが、さらにお尻の肌色と陰影を引き立てる。
理想の女性の尻像がこれでもかと詰め込まれた舞のお尻。
そんな尻から伸びる2本の脚で、攻撃を仕掛ける舞。
恥ずかしくない、どころか、堂々たる格闘スタイルで立ち向かう。

尻を見せた状態で攻撃をうける舞。
喜びと苦難、常にそれは、美尻とともにある。
やられ姿でさえ、人を引き付ける魔性の魅力を放つ。
と簡単に書いてきましたが、不知火舞ってスバラ!ってことであります。

扇子を使った独特の戦術、使いやすさ、アンディとのドタバタ?。
と色々な魅力のつまった女性キャラ。
色々ここで改めて語れたらと考えてます。




ブログが変わったことでリングアウトの記事がなくなっちゃってました。
リングアウトが一番好きだったのでまた特集し直して欲しいです。別カラーも添えて
改めて、こちらのサイトで、舞さんの色々な魅力を現すことができればいいなと考えてます。
新ブログの初投稿どうもありがとうございます。
私は『餓狼伝説2』の勝利ポーズにやられてしまいました…(笑)。
舞さんの下半身の魅力をたくさん語ってもらえると嬉しいです。
宜しくお願い致します。