クラブクラッチでの不知火舞のお尻(その1)
- maimai2022m

- 2023年9月10日
- 読了時間: 5分
更新日:2024年7月20日
・Tバック姿で、脚関節技を受ける舞。
・2コマ目、プリっとなる舞のお尻。
・3コマ目、脚関節技をダメージを受けると同時に、左右が引き離される舞のお尻
・マリーの脚関節技を食らう舞。だが、舞の美尻はさらなる妖艶さを纏う。

餓狼伝説3で登場したシリーズ2人目の女性キャラ、ブルー・マリー。
関節技を得意とするマリーが、KOF97でKOFシリーズ参戦。
不知火舞との対決が、KOFでも描かれることになった。
・Tバック姿で、脚関節技を受ける舞。

シリーズで、一貫してTバックを食い込ませ、お尻を見せて戦う不知火舞。
そんな舞に・・・

マリーのストレートスライサーがヒット。
下段ダメージを受ける舞。
それだけでは終わらない。
舞はさらに、マリーにカニばさみされ、倒された状態で、マリーに左脚をがっちり固定される。
多くの(女性)格闘家は、ズボン、スカートなどで、下半身・尻周りを覆っている。
だが舞は、Tバック姿で、生のお尻を露出した状態で、脚関節技をうけることになる。

スライサーで体力を削られた舞は、2本の美脚が、マリーによって支配される。
左足は、マリーに掴まれ、右脚は上にあげさせられる。
右のお尻が地面から浮かされ、Tバックの食い込みと左の尻が覗く。
舞の艶めかしい脚線美とヒップラインがマリーによって描かされる。

だが、舞のその脚線美は、マリーによって固定されている。
マリーは、右脚で舞の右脚を右尻共々コントロールする。
左足をマリーに掴まれ、右脚を上にあげされられ、身動きがとれぬ舞。
マリーの目の前に舞の左足首、その向こうにある女性の生の尻。
・2コマ目で、プリっとなる舞のお尻。

マリーが、さらに、舞の身体を固定する。
上半身を起こされた舞。
すると、舞の右のお尻が、プリっと丸くなり、艶めかしく大きな尻曲線を描き、弾力に満ちたお尻がマリーの前に現れる。
上半身が起こされたことで、尻肉(大殿筋)がヒップにあつまり、舞独特の艶やかな丸いお尻が実現することになる。
だが、マリーの脚関節技は着々と進んでいく。
がっちりと舞の足を固定したマリー。
舞は、自身の右脚が顔の近くに来て、窮屈な恰好で固定される。
そんな状況と裏腹に舞のお尻は丸くプリプリとしていた。
それは、マリーへの微かな抵抗か、それともその状況すら味方にする舞の色気か。
そんな舞に、いよいよマリーの脚関節技が襲う。
・3コマ目、脚関節技をダメージを受けると同時に、左右が引き離される舞のお尻

ついに、舞の左足に脚関節技が決まり。舞がさらなるダメージをうける。
舞は、後頭部を地面につけ、倒されたままなすすべなくマリーにクラブクラッチを決められる。
かなりの強度で右半身、右のお尻を浮かされ、Tバックが股間に入り込む様子まで現れる。
左の尻は、マリーに引っ張られた勢いで、尻と脚の境目が消滅、間延びする。
右の尻が、急カーブを描き、一気に尻肉が引き締められる。
そして、舞の尻の間のTバックが外気にさらされることになる。
左右の尻が引き離され、尻肉に挟まってた赤いTバックが眼前にさらされる。
舞は、左右のお尻を別々の負荷で引き離され、股間、尻間のTバックの食い込みを露わにさせられた状態で、左脚に関節技を決められ、追加ダメージを受けてしまった。
・KOF2002UMVer(マリー・超MAX2)
マリーの体が、舞の後ろに来るので、舞のクラッチの様子がフルで見られる。

両手で舞の左脚をがっちりつかむマリー。
左足首を掴まれ、右脚を上にあげさせられる舞。

舞の左足首を掴んだまま、右下にその足首を運び、舞の上半身と右脚を上にあげるマリー。
左足首を掴まれたまま、上半身を起こされ、右脚が顔の至近にくる舞。

舞の左足首・左足関節にダメージを与えるマリー。
左足首・左脚を極められ、後頭部を地面をつけて苦しむ舞。
・マリーの脚関節技を食らう舞。だが、舞の美尻はさらなる妖艶さを纏う。
今度は、そんな舞のお尻をクローズアップしてみてみましょう

1コマ目・マリーに、右脚を上にあげされられ、右の尻をうかされる。
きれいな左右の尻曲線とTバックの尻間への食い込みが露わになる。
すべすべした尻の肌、柔らかな質感、曲線美、きっぱりとした赤いTバックの食い込み。
そんな美しいお尻を持つ舞が、マリーの脚関節技の餌食となる。

2コマ目・マリーに上半身をおこされ、舞のお尻がプリっと丸みを帯びる。
弾力あふれた丸い質感、豊かなる尻曲線、柔和で艶やかな丸い形。
Tバック着用で脚関節技を受ける舞は、関節技の動きの度に、そのお尻も艶めかしく対応していく。
ズボンやスカートで収まりそうもない、舞の豊満な丸い生尻が、マリーの脚関節技中に現れる。
マリーに両足を支配された舞。
そんな舞とは裏腹に、舞のお尻は、プリプリとしていた。
そんな美尻をもつ舞にマリーの脚関節技が襲う。
舞の足関節を攻撃しようとするマリー。
マリーに足を掴まれながら、プリップリのお尻を晒す舞。
そして・・・

3コマ目、舞は、マリーに左足首を極めれ、追加ダメージを受ける。
舞のプリ尻が、左は、向こうに境目が消されるほど伸ばされ、右は、急カーブの尻曲線を描かされる。
左右の尻が裂かれ、尻の間に食い込むTバックが見えるようになる。
舞の尻の間に挟まり、そこに食い込んでいたTバックが、左尻の内側の尻の肌が露わになる。
舞の戦いは、尻の割れ目部分まで及んでいた。

Tバックを尻に食い込ませ、ヒップトップを晒して戦い続ける舞。
お尻を出した状態で、相手の攻撃をうけることになる。
舞のダメージとは裏腹に、そのお尻は艶やかな曲線を描き、ふっくらとした丸みを帯び、尻の間の部分も魅せることもある。
そんなプリ尻を見せて戦い続ける不知火舞の姿が、目が離せないのだ。
・Tバック姿で、脚関節技を受ける舞。
脚関節技を、Tバック姿でお尻を晒して掛けられるのは、舞だけ?
・2コマ目、プリっとなる舞のお尻。
脚を支配され、身動きがとれない舞とは裏腹に、そのお尻は艶やかさを増す。
・3コマ目、脚関節技をダメージを受けると同時に、左右が引き離される舞のお尻
体力を削られながらTバックの生尻を晒し続ける舞。そのお尻は独特の妖しい魅力にあふれて。いた
・マリーの脚関節技を食らう舞。だが、舞の美尻はさらなる妖艶さを纏う。
Tバック姿で脚関節技を受けることで、舞の生尻の様子がダイレクトで晒され、それぞれの妖艶な魅力を放ち続ける。




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